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もうすぐ帰国する仲の良い隊員が、
職場で開いてもらう送別会に誘われ、いそいそと出かける。

ティコローホの送別会 結構大きめの環境系NGO。

次第(プログラム)が最初から組まれており、
すげー、俺らがやる送別会よりもすげー、と思っていたら、
30分くらい遅れて始まり、一気に次第の半分くらいとばしてて、またもやすげーと思った。

途中、司会(現地人)のマイクの音が出なくなった時があって、
そしたらすぐにその隊員の現地語名を呼んで助けを求めていた。
送別される側(主役)なのに。

結局その隊員の助けなくともマイクとスピーカーの接触かなんかですぐ直ったんだけど、
なんか、その隊員の活動がうまくいってたんだろうなー、と思って感心した。

きっと2年前と比べてこのNGOもうまくまわっているんだと思う。

職場にもすごく溶け込んでいるし、なんか、その隊員も男前に見えた。言わないけど。
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