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こっちの人の顔について気付いたこと。
正面から見ると鼻幅と口幅が同じ。

映画。
手紙
僕は「親兄弟がどうあろうが関係ない」と思うことでようやくバランスをとって歩いてきた。
「親兄弟なんて関係ない」とは違う。
僕の父親はあの人だし、母親はあの人、姉と兄はあの人たち。親が離婚しようが、離れて暮らそうがそれは変わらない、関係ない、ということ。それは「血」が繋がっちゃってるっていうのもあるんだけど、でも、例えば今「お前の本当の親は別にいる」とか、「姉・兄は実はよその子供だ」とか、「実は他にも兄弟がいる」とか言われても、「へぇー」ぐらいのもんだ。その人たちには会いたいけど、新しくファミリーが増える気分でしかなく、今までの親兄弟がそれ以外の何かに変わることはない。

そして、もし家族の誰かが服役したとしたら、僕は会いたきゃ会いに行くし、会いたくなきゃ行かない。結局自分は自分、その人はその人なんだし、まわりに隠したりもしない(別に自慢もしないけど)。ましてや「アンタのせいで自分はこうなった、これからもずっと不幸だ」、とは思わない自信がある。それってかわいそがられたがりだと思うから。

加えて突然家族が服役しちゃった友達がいても、あーそうなの?大変だね、くらいにしか思わない。本人が何かしたわけでもないし。
でも境遇のせいにしてグレちゃったらそれって違うんじゃないの?と思うなーきっと。どうだろうか。グレるのは別にいいけどさ、人のせいにしてグレるのはズルイよね。世間(まわりの人)が馬鹿で、何かのせいにしないとやってけない気持ちも分からんではないけどさ。

この映画の主人公、まわりが馬鹿すぎて、最初は偏屈のかたまりのよう。
それ見てたらバッカじゃねーの?と思ったけど、最後の方は分かっていてもなかなかできないようなことをしていてすごいなー、自分だったらできるかなーと考えてしまった。これが家族愛なのかね。

どうでもいいけど山田孝之ってどんな役やってても山田孝之に見える(ツマブーと同じ部類)。それに対し沢尻エリカは真逆。この映画の沢尻嬢のかわいいこと!

リターン・オブ ヴァン・ヘルシング
学芸会お疲れ様。

プラダを着た悪魔
いいと思う。

28週後...
気持ちよくない映画。

小説。
ひまわりの祝祭
お話にならず。
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僕は

英語を聞くとぼんやりしてしまう。
英語を読むと眠ってしまう。
人の名前を覚えられない。

という三大疾病に犯されていたのですが、
最近「ブログを更新したいのに手が勝手にスパイダソリティアを開いてしまう」という
奇病にも悩まされています。しかも重度の!

どうもお久しぶりです。

毎日楽しくあっという間に過ぎ去っていきます。

悩み事と言えば・・・、と考えてみてもあんまり思いつかず、
熟考の末出た答えは
「ノートパソコンのキーボードの下が蟻の巣になってるっぽい」というものでした。

あーあと「最近もみあげが乱れる」っていうのもあった。
「デブでロンゲ」は僕の人生の中でやっちゃいけないことのひとつだったのですが、
せっかくアフリカにいるのでドレッド目指して髪を伸ばし中なのです(坊主から現在4ヶ月目)。

ヒノボツ×アレのロゴ。 意味無くココでヒノボツのロゴを作ってみたよー。
シンプルイズベストですが、ロゴによって一気にかわいくなってしまうので要注意。






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