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僕はオリンピックに出ることになっていて(種目はバドミントン)、
ペアを組む上田くん(高校ん時のキャプテン)と共に船に乗っていた。
そして船の中では体操かなんかの選手が大喧嘩している。
トキオの歌ってる人とドラムの人だ。
お互いに「前に出すぎだ!」「メガネが変だ!」という理由で嫌っていて、すごい空気悪い。
僕と上田くんは2人が出場できるのかと心配してると見せかけて、
プロレス中継ばりに実況・解説をウヒャウヒャ言いながらやっている。

先週そんなくだらない夢を見た。今年はオリンピックイヤーです。


珍名。
こっちの人、子供の名前は親が考えてつけていて、ちゃんと意味を持った場合も多い。
例えば僕の現地語名「ボイトゥメーロ」は「happines:幸せ」とか「joy:喜び」という意味。
その他「少年」「贈り物」「愛」「約束」というプラスなイメージの名前から、
「大きい蟻」「銃」とか人の名前にしてはどうだろうか、というものまで。
先週会った若者は「ミステイク」。
とりあえずしょっぱい顔でワーオ!って言っておいた。


週末逃避行、昨日も完全アウェイ、
バスで1時間くらいの田舎へ1人でワシャワシャ出かけたよ。
20080309 マニャナロックペインティング 岩石画を見に行った。

マニャナのキリン これが一押しキリンさん。

マニャナの草 草だって。

20080309 マニャナ隠れ家みたいなの 昔襲われたときに女性と子供がこの岩の奥に隠れたらしい。

あとは人とか虹とか蛇とか、ほんとかいな?っていうのがいくつか。
でも初めて史跡っぽいとこに来たから楽しかったっす。一人で気楽だし。

そうだよ、最近日本人よか現地人の方が気が合う。

んで週末逃避行のいいところは、
まー行ったら行ったで現地人と喋って仲良くなれるっていうのもあるし、
帰ってきてからプラスアルファで話しのネタが増えることだと思う。

現地語喋れる日本人がいて、地味に田舎行くのが好きで、
なおかつそれが自分のホームタウンだったりすると現地人が超嬉しいみたい。

そんなこんなでいつも行ってる協同組合の若者に
「You are a Travelling Man:お前は旅人だな」言われるようになりましたわ。
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